2004年12月29日(水)

gs とフォント

tex で文章書くのでいまだに .dvi, .ps, .pdf あたりが扱えないと困る。
ので、 colinux 上でその辺の構築やってたんだが完全に忘れててかなり手間取った。
xdvi は、まぁなくてもいい。 ps にしてから確認できればいい。 dvips, dvipdfmx あたりがちゃんと動いてればいい(dvipdfmx に引きづられて、結局 testing で作業することにしてしまった…)。

で、相変わらず訳判らん debian 。判らん上にぐぐって見つけた記述も、今もそれが通じるのか判らんものばっかだし…。

ghostscript で日本語を表示させるのに truetype font が必要だということを思い出すまでに半日くらいかかる罠(爆
昔作業したことを思い出して、たしか CIDFnmap からフォント名と ttc なファイルの対応が取れればよかったんだよな、と結局手で書いた

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